筋トレは「休息日」を挟むことでトレーニング効果UP

ジムで体作りが一般的な時代でありそれこそ一番効率がいいとされている。っと言っても10人が10人ジムなど行ける時間や金銭がある訳でもない。そこで家で出来るトレーニングに着目した。家でトレーニングを行う場合であっても何かと工夫をしたり最低限の筋トレ用具そしてプロテインなどを駆使すればある程度の効率は見込めるんではないかと思い実行した。一番最初に始めた事は自重でのトレーニングだ。回数は少なくとも確実に筋肉痛になるぐらいゆっくりと筋肉を追い込んだ。そしてトレーニングの後はプロテインでタンパク質を補う。これを徹底した。そして、ある程度の自重トレーニングでも筋肉痛がなくなった頃にプッシュアップバーや懸垂バーを使い追い込んだ。どうやら人間はそれこそ負荷ですら慣れてしまうらしい。腕立て+懸垂+スクワットのトレーニングばかりしてると慣れてしまって効率が下がる気がした。そこで飽きさせない、慣れさせないために違った項目を一つでも入れることで新たな刺激を取り入れた。スクワットもジャンピングスクワットだったりバービーだったりと。トレーニングばかりではなく適度に体を休ませる事も必要で休息とトレーニングは表裏一体だと実感してる昨今です。